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Brand コンセプト

 
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C.I.L.

 

Anika vision

(牛)

オイル加工より自然なムラ感を表現した革です。

ドラムでミーリングをかけた軽やかなシボが味わい深い革らしい表情。

Wash padding

(牛)

1枚1枚革を職人が手作業で染めたカラフルな革です。

独特のムラ感が革本来の味を引き立たせ、味のあるクラフト感が生まれます。

Fur leather 

(牛)

自然の牛毛を使用した、リアルファーです。自然のものなので、毛質に個体差があります。

Akane Burnish

(水牛)

焦がし加工を施した水牛の革でワックスとイタリア製の染料を使っています。

顔料を使っていないため革がもとから持っている風合いが残されています。

Antique leather

(牛)

ストーン加工であえてクラッキング(ひび割れ)を施した革です。

ヴィンテージ感のある表情豊かな風合い。色によりクラッキングの出方に差があるため

色ごとに違いを楽しんでいただける革質です。

Anika Oily

(牛)

オイルを染みこませ、カラーコーティングが施されたオイルヌバックで、マットでムラ感があり、1枚1枚表情に幅

のある革です。

Suede

(牛)

なめした革の裏面を起毛させたソフトな革。お手入れはブラッシングと防水スプレーをお勧めします。

 

ナチュラルクレープソール

東南アジアの産物であるゴムの木は成長過程に大気中のCO2から炭素を吸収し、幹と枝にも貯えます。

ゴムの木から採取されたナチュラルクレープソールは廃棄の際土に還元されるエコロジーな材料です。

その材料から作られたアウトソールは凸凹加工が施され、多くのアイテムに採用しています。

(他、レザーソールや合成クレープソールもデザインに合わせて使用しています。)


 

Diu

 

Crazy horse

(牛)


アンティークバーニッシュ加工を施した、つや感のある牛革です。使い込むほどに柔らかく足になじみます。牛革本来の革質に近い状態のため、傷や色ムラなどが場所によって出る場合がございます。
Oil leather
(牛)
表面にオイル加工を施した重厚感のある柔らかい革です。使うほどに柔らかく足になじみます。

Aniline leather

(牛)

光沢と適度のシボ感を持つ、高級感漂う牛革。シボの出方に個体差がございます。

Santiago

(牛)

動物本来の味を出す為に、ワックスオイル加工で強いムラを出した革です。プルアップ(中のオイルが移動して色が変わること)する革なので、オイルの抜けや色ムラが気になる場合は、手で優しく揉んであげたり柔らかい布でなでつけてあげて下さい。

 

ナチュラルクレープソール

東南アジアの産物であるゴムの木は成長過程に大気中のCO2から炭素を吸収し、幹と枝にも貯えます。

ゴムの木から採取されたナチュラルクレープソールは廃棄の際土に還元されるエコロジーな材料です。

その材料から作られたアウトソールは凸凹加工が施され、多くのアイテムに採用しています。

(他、レザーソールや合成クレープソールもデザインに合わせて使用しています。)

 
 
 
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革ができるまで 塩漬けの原皮がタンナーで運ばれる→石灰付けして抜毛、乾燥→なめし(皮から革へ)なめしにより、皮は腐りにくくなり、また通常の温度では収縮や硬化が起こらない革になります。→革の裏を削って、革の厚さを均一にします。→染色・加脂・乾燥 求められる風合いに応じて再躙し、希望の色に染色します。ドラムで染めたり、スプレーしたり、手染めしたり。
 
 

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 お気に入りの靴を長くキレイに履くために・・・

*新しいうちから革靴のお手入れを

靴は一度履いただけでも汚れが付いたりキズになったりします。新しいうちにクリームを塗っておけば革に脂分が補給され、表面に薄い保護膜が出来ます。

こうしておけば後のお手入れも楽に行えます。

 

*靴にもお休みが必要です。

お気に入りの靴なら毎日でも履いていたいものです。しかし、2足以上の靴を交互に履いた方が長持ちします。

また週に1回はクリーナーで汚れや古いクリームを落としてリフレッシュしましょう。こまめな靴のお手入れが靴をよりきれいに保ちます。

 

 日常のお手入れ
 お手入れ手順

 

お問い合わせ

 

 

 雨に濡れたら

 ①すばやく拭き取って陰干しする。

※ドライヤーなどで急激に乾かすと熱で革が硬くなる為。革は乾くと同時に大切な油分を失い、それが硬化の原因となる。

※型崩れしないようにシューキーパーや丸めた新聞紙を入れて干すようにしましょう。

 

 ②保管は湿気の無い風通しの良い場所で。専用の麻袋に入れる等。
 

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